深さ50メートルの井戸に水を注ぐと、映像と音声がズレてるように思えてならない
深さ50メートルの井戸に、ピッチャーから水を注ぐおじさん。

井戸の周りの人々が耳を傾けるも静かなままで、ようやく水音が聞こえてくるのは水を半分ほど注いだ後。

まるで映像と音声がズレてしまっているようで不思議。

普通の井戸の深さを想像しちゃうとダメなんだろうね。

【関連】
南極の氷河に深さ90メートルの穴を開け、氷の欠片を落とした時の音が気持ちいい
民家の庭がいきなり陥没。ポッカリ空いた深さ300フィートの縦穴が恐ろしい
メキシコのおじさんたちによる、手掘り井戸の作り方
37メートルの水底に一緒に潜る感覚。天然の泉「ヤコブの井戸」へのスキンダイビング

続きを読む