楽団員も客席も思わず笑いに包まれた、オーケストラでのハプニング
ストラヴィンスキーの楽曲「火の鳥」を演奏するオーケストラ。

楽曲の途中で全てのパートの演奏が止まり、しばしの静寂の後に演奏が再開されたその瞬間、大音量に驚いた観客の短い悲鳴が響き渡る。

マナーとしてはダメなことだけど、演奏している楽団員も観客たちも、思わず笑ってしまっているのが微笑ましい。

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