人間レベルじゃ勝てそうにない、並木研究室のエアホッケーロボット千葉大学大学院の並木研究室で開発された、エアホッケーをプレイするロボット。

テーブル上のパックの位置をカメラで認識し、連続画像からパックの動きを計算。的確に防御、あるいは攻撃できるように、ロボットの腕を動かすという、一連の動きが早すぎてきっと人類では勝てないんじゃないだろうかというレベル。

こういう技術が積もり積もって、あらゆるスポーツや格闘技、日常生活の様々なものごとに対応した人型ロボットが出てくるようになったら、いよいよ脳みそのお引越しタイムだよね。

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カテゴリー
アート・サイエンス・テクノロジー
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投稿日
2013/06/15