ゾイド味ある世界。人間と共に働く自律型の動物ロボットを描いた、米アーティストのイラスト
密猟の防止や野生動物の観察など、さまざまな用途に動物型の自律行動ロボットが使われるようになった世界。

描いたのはアメリカ、テキサス州フリスコ在住のアーティスト、ロバート・チュウ(Robert Chew)。

人間の生活圏では人型のロボットが何かと都合がいいように、動物の生息エリアでは動物型が理にかなっているのかもしれないね。

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カテゴリー
アート・サイエンス・テクノロジー
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投稿日
2019/11/03