イングランド、レスターシャー州のラフバラーで、散歩中に飼い主とはぐれてしまったボーダーコリーのロージーさん。

迷子になった後、ラフバラーの警察署を1匹で訪れ、待合室で受付の近くに歩み寄った後、自動ドアの横で大人しく待機。

警察官が首輪の情報から飼い主と連絡が取れたため、無事に帰宅することができたとのこと。

偶然こんな最適解な行動を取ったのだとしたら凄いし、偶然じゃなくて賢すぎただけだとしても凄すぎる。































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