インド版ハリー・ポッター「アーブラ・カダーブラ」。ハリポタっぽい要素が多すぎて凄いし、インドっぽさも凄い
映画「ハリー・ポッターと賢者の石」の3年後に公開されたインド映画「アーブラ・カダーブラ」。

主人公は12歳の少年で、マジシャンの父親が行方不明になった後に生活が悪化、人々にいじめられるも、あるコンテストに優勝して魔法学校へ入学。

2人の親友に出会い、ライバル的な同級生と対立し、魔法の杖を使う魔術を習い、空飛ぶ絨毯に乗って旗を奪い合うスポーツをし、透明になれる錠剤を飲み、大勢で踊る。

「箒じゃなくて絨毯だからセーフ!」「マントじゃなくて錠剤だからセーフ」みたいな強引さがすごい。

Why Bollywood’s Harry Potter Was A Box Office Bomb


































































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インド版ハリー・ポッター「アーブラ・カダーブラ」。ハリポタっぽい要素が多すぎて凄いし、インドっぽさも凄い