200年以上昔に開発された、描く対象をトレースできる光学装置「カメラ・ルシーダ」
画家がスケッチする際に補助器具として使用していた、1806年に開発された光学装置、カメラ・ルシーダ

カメラ・ルシーダを正しく設置して覗き込むと、対象物と紙を重ね合わせて見ることができるので、対象物をなぞって正確に描くことができる。

1個目の動画は1902年に製造されたカメラ・ルシーダ、2個目の動画は現代でも使われているネオ・ルシーダ。

1902 Camera Lucida
1902 Camera Lucida



Camera Lucida Drawing
























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200年以上昔に開発された、描く対象をトレースできる光学装置「カメラ・ルシーダ」