行方不明の男性について生中継した直後、行方不明の男性が偶然通りかかる珍事
2013年5月、アメリカ、メイン州で認知症の男性、ロバート・マクドノーさんの行方がわからなくなってから14時間が経過し、地元テレビ局が現地で捜索状況を生中継。

中継が終わった直後、スタッフたちへと近づいてきた男性が行方不明の男性の特徴と似ていたため、きっと彼に違いないと判断したスタッフたちは警察に連絡、マクドノーさんは無事保護されることに。

レポーターのノーム・カーコスさんがどんどん怪訝な表情になっていくのが面白い。

Missing Man With Dementia Walks Up To News Crew Reporting On The Search


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