マングルラック機構を応用した、レゴ製の置き時計作り
以前紹介したマングルラック機構という仕組みを応用し、レゴで時計を作って見た映像。

前半はどういう仕組みで作っているのか、解説しつつ組み立てていく映像。

完成品を動かしている映像は8:20以降。

12時間動かした結果、誤差は40秒。レゴで作った時計としてはなかなかの精度で凄い。

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レゴ マングルラック時計































































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