自分の大きさに無自覚な猫のミッドナイトくん、部屋に入った痕跡を残しまくる
アメリカ、ミシガン州の家庭で飼われている、18歳になる高齢の猫、ミッドナイトくん。

もともと体のサイズが大きいのもあって、自分のサイズを自覚していないところがあるそうで、地下にあるお父さんのオフィスに行くと、こんな感じで痕跡を残してしまうのだとか。

幸い、お父さんは我慢強くて、いつも痕跡の後始末をしてくれるとのこと。

Be as Nimble as Midnight the Cat



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