中世の絵画に描かれている奇妙な生物、架空の怪物たちを紹介したトップ10
実在の人物のほか、神話の生物や怪物なども描かれることが多い中世の絵画。

架空の怪物や奇妙な生物たちの中から、特に奇妙なものを選んだというトップ10映像。

冒頭にチラッと出てきた不思議生物たちも、いったいどういう存在なのか解説してほしい。

Top 10 Strangest Medieval Monsters




10位 Monopod(0:47)
肥大化した一本足を持つ生き物、スキアポデス


9位 Bonnacon(1:14)
とてつもなく臭いウンコを撒き散らす牛のような動物、ボナコン


8位 Sea Monk(1:41)
人間の僧侶に似た外見の魚、シーモンク


7位 Salamander(2:06)
炎の妖精サラマンダー


6位 Amphisbaena(2:37)
双頭の蛇、あるいは双頭のドラゴン、アンフィスバエナ


5位 Shurale(2:59)
人間を雑木林に誘い込み、くすぐりって死に至らしめる妖精、シュラレ


4位 Snail(3:24)
なぜか騎士が戦わされている事が多いカタツムリ


3位 Blemmyes(4:00)
胴体に顔がある首無し族、ブレムミュアエ


2位 Vegetable Lamb(4:27)
ヒツジの成る木、バロメッツ


1位 Gryllus(5:04)
頭から直接足が生えた生物、グリラス


タグ
中世の絵画に描かれている奇妙な生物、架空の怪物たちを紹介したトップ10