リビングルームの床下に古井戸を発見、掘り返して中世の剣鞘を発掘した70歳のお爺ちゃん
イングランド南西部、デヴォン州のプリマスに住むコリン・ステアさんが10年前、リビングルームの模様替えをした際に、床の一部が凹んでいる事に気づく。

凹んだ部分の床下を調べてみると、古井戸が埋め立てられているのがわかり、それ以来10年かけて深さ5メートル超の井戸を掘り返す。

井戸を掘り始めて2メートル半ほどのところで、中世のものと思われる剣の鞘(革製)、硬貨や指輪を発見。

リビングに井戸付きの物件とは珍しい。非常時の水の確保は簡単だけど、湿気は気になる。

Grandad Finds 17ft Medieval Well In His Living Room

































タグ
リビングルームの床下に古井戸を発見、掘り返して中世の剣鞘を発掘した70歳のお爺ちゃん