ニュージーランドで放送中止となった「日常に潜む危険」のテレビCM
1990年代から2000年初頭にかけて放映された、ニュージーランドのテレビCM。

何らかの商品のCMだと思わせて、CM出演者が思わぬ事故で怪我をする。

身近に潜む危険に注意して、安全な生活、行動を心がけようという呼びかけはいいけれど、視聴者への刺激が強すぎるということで放送中止に。

事故というものは思いがけずに起きるから、こういうCMの方が啓蒙になるだろうと作られたのは理解できる。

NZ ACC Thinksafe TV Ad Campaign from 1990s-2000s











































































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