空母の至近距離で18トンの爆薬を爆発させる耐衝撃性能試験。爆発の衝撃でマグニチュード3.9の地震も発生
2017年に就役したアメリカ海軍の新型航空母艦、ジェラルド・R・フォードの耐衝撃性能を、本物の爆薬を使って試験。

使用された爆薬の量は40,000ポンド(約18トン)で、この爆発によってマグニチュード3.9の地震が観測されたとのこと。

1個目の動画は空母から撮影したもの、2個目の動画は離れたヘリコプターから撮影したもの。

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爆薬18トンで水柱、新型空母の耐衝撃性能試験 米海軍(AFP=時事) - Yahoo!ニュース

US Navy released footage - 40,000-pound bomb explosion



UPDATED: USS Gerald R. Ford Explosive Shock Trials



























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