映画「カールじいさんの空飛ぶ家」そのままに、大量の風船で小さな家と共に飛んだ男
日中はITコンサルティング会社に勤めるジョナサン・トラップさんが情熱を傾けているのは、ヘリウム風船を使って空を飛ぶこと。

ピクサー映画「カールじいさんの空飛ぶ家」に先駆けて、小さな家を2度も飛ばしており、家以外も含めれば12回もの風船フライトを成功させている。

気球のようにバーナーを使わないので、上空ではとても静かなのがいいとのこと。

映像の途中、どう見ても出川哲朗っぽい人がいるよね。

How One Man Flies Hundreds of Miles Using Balloons





































































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