椅子になるし脚立にもなる、19世紀の建築家が作った家具
19世紀のイギリスの建築家、オーガスタス・ウェルビー・ノースモア・ピュージンが製作した、椅子にも脚立にもなる家具。

椅子としては座って本を読み、脚立に変形させて本棚の高い位置にある本を取り、戻すことができる。

椅子そのものを台にするよりも高い場所に手が届いて便利。

Pugin Folding Chair



























タグ
椅子になるし脚立にもなる、19世紀の建築家が作った家具