見ているこっちもヒヤヒヤ。母親のもとへ行きたいのに、怖くてジャンプできない猿の赤ちゃん
母親猿を含め、仲間は建物の屋上にいて、赤ちゃん猿は手前の電線の上。

母親のもとへと飛び移りたいのに、電線は揺れるし、距離はあるし、なかなかジャンプする決心がつかない状態。

電線が大きく揺れたときなんて、思わず声が出てしまう。

最後に聞こえる声や拍手からして、それなりの人数が見守っていたみたいね。

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見ているこっちもヒヤヒヤ。母親のもとへ行きたいのに、怖くてジャンプできない猿の赤ちゃん