落書きで埋め尽くされたアメリカの廃道。ゴーストタウン、セントラリアへと続く「グラフィティ・ハイウェイ」
1962年から現在まで地下で燃え続ける坑内火災によりゴーストタウンと化したアメリカ、ペンシルベニア州コロンビア郡の町、セントラリア

火災の影響で大きな亀裂が入り、使われなくなったペンシルベニア州道61号線は、ゴーストタウンを見ようとセントラリアを訪れた人々により、膨大な落書きで埋め尽くされ、「グラフィティ・ハイウェイ」として名物になっている。

2個目の動画は実際にグラフィティ・ハイウェイの上を散策した映像。

非現実感が強くて、映画の中の舞台みたいにも思えてしまう。

Centralia, PA and the Graffiti Highway



A Walk Down Graffiti Highway Centralia
























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落書きで埋め尽くされたアメリカの廃道。ゴーストタウン、セントラリアへと続く「グラフィティ・ハイウェイ」