聞くと不安になる音を生み出すホラー楽器を、映画の作曲家とギター職人が製作
映画音楽の作曲家、マーク・コーベンから依頼されてギター職人、トニー・ダガン・スミスが作った、ホラー音楽製造楽器。

電子楽器ではないアコースティックな楽器で、これまでにない独創的な方法でホラー音を生み出したいということで生まれたのがこの楽器「アプレヘンション・エンジン」。

確かに色々と不穏な音を発せるみたいだけど、演奏するコーベンさんの見た目もそのままホラー映画に出てきそうな雰囲気。

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Sounds of the Nightmare Machine






























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