アメリカ、ワシントンD.C.で防犯カメラがとらえた、建物が崩れ落ちる事故の瞬間。

事故の直前には2人の歩行者が建物の前を通り過ぎており、あと10秒ほど遅れていたら、瓦礫の下敷きになっていたであろうタイミング。

何事もない日常に突如として訪れる恐怖の瞬間が恐ろしい。

事故の瞬間、偶然消防車が交差点に入ってくるのも何か運命的なものを感じてしまう。
















































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