本物と見分けがつかない精巧さ!欠損した体を補うシリコン製の義肢の数々
先天的に欠損している体の部位や、後天的に事故などで失った部位を補う、メキシコの病院「Dianceht」が作ったシリコン製の人口装具。

カスタムメイドの義肢は全て手作業で塗装されており、指の指紋に至るまで忠実に再現されているのだという。

動画で見る限り、装着状態ではどれが本物の指で、どれが義肢なのか判断つかないレベル。

体の欠損を周囲に知られずにいられる義肢というのは、装着者の精神衛生上、とても重要で大事なことだよね。

【関連】
失った指を自然に補う、シンプルな構造なのに高機能な義指
生まれつき左手がない52歳の男性、3Dプリンタで超安価なワイヤー式義手を手に入れる
安価で丈夫、直感的に動かせる上、触覚まで再現した筋電義手 The PSYONIC
つる植物のような形状をあえて選択した義手が面白い

Silicone Prosthetic By Prosthesis Dianceht Looks Like Real Limbs | Bored Panda Art










































タグ
本物と見分けがつかない精巧さ!欠損した体を補うシリコン製の義肢の数々