2ユーロで買った錆だらけの日本製包丁を、新品同様にリサイクルする職人さん
地元のフリマで「この中ぜんぶ2ユーロ!」という箱の中から購入した、錆ついた日本製の包丁。

安物の素材で作りが悪く、銘も入っていなかったので、全く新しい包丁としてリサイクルしてしまおう、という趣旨の作業風景。

耐熱セメント使って刃紋つけようとしたけど、完全に失敗だったそうで。

【関連】
錆だらけの状態から18時間かけて本気で研いだ包丁の斬れ味がスゴかった
140年前に作られたサビだらけの日本製の斧を、新品同様にリサイクルする職人さんの仕事風景
2ドルで購入したサビだらけの肉切り包丁を、新品同様に修復する職人技
錆びついたリボルバーの錆を落とし、磨き上げる修復作業

Turn A 2? Rusty Knife Into High-End Japanese Chef's Knife























































































タグ
2ユーロで買った錆だらけの日本製包丁を、新品同様にリサイクルする職人さん