絵画が立体的に動き出す!一枚の絵画をデジタル加工して作り上げたアニメーションが凄い
ビジュアルアーティスト、アグスティン・ビダル・サアベドラ(Agustín Vidal Saavedra)による、絵画をアニメーションさせた映像作品。

素材となった絵画はロシアの画家カール・ブリューロフの「ポンペイ最後の日」。

一枚の絵画からこんなにまでも奥行きのある映像を作り上げることができるものなのかと、その技術力に驚かされてしまう。

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