海を漂うぶよぶよパイプ、大きなヒカリボヤがすごい
ヒカリボヤは小さな個体が筒状に集まった群体生物。

海中を漂い、パイプの一方から海水を吸い込むことで移動しつつ、海水内のプランクトンなどをろ過して捕食する。

ヒカリボヤの存在を知らずにダイビング中にこんなのに遭遇したら、人工物だと思ってしまいそう。

【関連】
【動画】巨大ヒカリボヤに遭遇! 約8m、NZ沖 | ナショジオ
フクロ満タン状態で発見された深海魚、フクロウナギのインパクトがなかなか凄い
深海5千メートルにたゆたう、意思を持った布のような新種の生物が発見される
深海をゆっくり歩くセンジュナマコ

Pyrosome - Deepsea Oddities



Unidentified Glowing Object: Nature's Weirdest Events - Series 3 Episode 2 - BBC Two



Giant glowing worm lights up the ocean





















タグ
海を漂うぶよぶよパイプ、大きなヒカリボヤがすごい