イギリスの国立博物館、ヴィクトリア&アルバート博物館の職員による、マイクロモザイク画の制作風景。

様々な色のガラスを溶かして棒状にし、短く切り取って、接着剤を敷き詰めた枠の中に、元となる絵を参考に敷き詰めていく。

絵を描くだけでも大変そうなのに、これだけ小さなガラス片を敷き詰める作業ってホントに気が遠くなるね。

2個目の動画はヴィクトリア&アルバート博物館、アーサー・ギルバート・コレクションの紹介。

大きなマイクロモザイク画の紹介があって、すごい。

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How was it made? Micromosaics



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とても小さなガラス片を敷き詰めて描く、マイクロモザイク画の制作風景