2002年に放棄された超巨大な廃車、朽ち果てたバケットホイールエクスカベーター
露天採掘に用いられる大型建設機械、バケットホイールエクスカベーター。

ラウフハンマー社が1964年に建造したこのBagger 258は、2002年に役目を終え、ドイツのシプカウで現在まで放棄されて、超巨大な廃車となっている。

これだけ大きいと解体するコストも凄いんだろうけど、何らかの方法で再利用できなかったものかと考えてしまうね。

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Largest Abandoned Machine in the World! - Dangerous Exploration














































































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