天才か!人形遣いの顔をスマホで表示、操り人形の顔として映し出すという発想が素晴らしい
オリジナルの操り人形を制作するバーナビー・ディクソンさんが、さらに進化させた操り人形を紹介。

頭部にスマホを設置し、人形を操る自分の顔を撮影してリアルタイムに表示。

これまでも生きているかのように操っていた人形が、さらに生き生きと動き、喋り、歌うように。

この発想は素晴らしい。人形で表現できることの幅が一気に広がるよね。

【関連】
ホントに生きてるみたいに動く、左手で上半身、右手で下半身を操る虫型の操り人形
ホントに生きてるみたいに踊る、左手で上半身、右手で下半身を操る操り人形
左手で上半身、右手で下半身を操る、新しいコンセプトの操り人形
生きてるみたいに自然に動く、片手で動かせるラプトルの操り人形


HUMAN FACE Puppet !!!

















タグ
天才か!人形遣いの顔をスマホで表示、操り人形の顔として映し出すという発想が素晴らしい