災害時にも使えそう。缶詰の缶を加工した、小さなウッドストーブの作り方
桃缶やコーン缶など、縦長の缶詰を加工した、小さなウッドストーブの作り方。

加工の方法は上下にいくつかの穴を開け、切り口を足にしたり、手を切らないように丸めたりするだけ。

三角形に穴を開ける古いタイプの缶切りがあると加工が楽だけど、今どきあまり見かけないから、ナイフを使って加工することになりそう。

燃料はそこらの木や枯れ草でいいし、暖を取るにも調理するにも使えるし、災害時で「暖房器具もコンロもない!」という時に覚えておくといいかも。

【関連】
空き缶で作るミニチュアコンロ
缶詰めを開けたいのに缶切りが無い!……という時に便利な、スプーンで缶詰めを開ける方法
覚えておくと役に立つ、水を使って火をおこす5つの方法
知っておいても損はない、缶詰を“削って”開ける方法


How To Make A Soup Can Stove



































タグ
災害時にも使えそう。缶詰の缶を加工した、小さなウッドストーブの作り方