よく見るとおかしい、映画の中のミスシーンその3 写真14枚
なんとなく見ていると見逃してしまうけれど、よくみるとおかしなことになっている、映画の中のミステイク。

連続したシーンのはずなのに、突然服装の一部が変わってしまったり、部屋の中の物が変わっていたり、無かったはずのものが現れたり。

時代考証って大事だよね。

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1. トワイライト~初恋~

車の窓に映り込む撮影用カメラ。


2. イングロリアス・バスターズ

消えたり現れたりする胸の記章。


3. アバター

何もなかったはずなのに、突然現れる車椅子。


4. ターミネーター2

撃たれて穴だらけのはずのジャケットがなぜか綺麗に。


5. ターミネーター2

割れていたはずのフロントガラスが再生。


6. アベンジャーズ

凹んでいたはずのボディーが元通りに。


7. ユージュアル・サスペクツ

いきなり減る飛行機のエンジン。


8. タイタニック

タイタニック号の船首が2パターン存在する。


9. パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち

Tシャツにハットという現代風の出で立ちの人がいる。


10. ターミネーター3

ジョンとケイトが乗り込んだ軽飛行機のナンバーはN3035C。でも飛行中だけN3973Fになっている。


11. エイリアン

フェイスハガーが顔面に張り付く前にはフードのような帽子を被っていたのに、ヘルメットを取るとなくなっている。


12. ダラス・バイヤーズ・クラブ

1985年のダラスが舞台の映画。それなのに、壁には2011年発売のランボルギーニ・アヴェンタドールのポスターが。


13. マリー・アントワネット

なぜかコンバースのスニーカーがある。


14. テッド

スマホが逆。
source:Izismile





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