高層ビルのようにそびえ立つセコイアの巨木を伐採する、1940年代の木こりたちを撮影した記録映像
平均樹齢が約500年、平均樹高は約80メートルのセコイア(アメリカ杉)が乱立するレッドウッド国立公園にて、セコイアを伐採、加工する木こりたちを撮影したドキュメンタリー映像。

木材として頑丈で加工しやすかったためにガンガン伐採されていったそうで、これはその伐採の様子。

これほどの樹齢の木を切ってしまうなんてとんでもない!と思うし、さらに細かい木材にしてしまうというのが勿体なさすぎる。

【関連】
木こりが腕前を競い合うイベント「ウッズメン・ショー」が面白い
現実離れした大きさの巨木!世界で二番目に大きな木、セコイア国立公園の「プレジデント」
木を切り倒し、表皮を削り取り、裁断まで1台でこなす伐採用重機
逃げる方向が間違っているんじゃないかと思う、木こりが木を切り、ひっぱり倒す映像


Redwood Forests - Lumber Felling & Milling 1940's



























































タグ
高層ビルのようにそびえ立つセコイアの巨木を伐採する、1940年代の木こりたちを撮影した記録映像