炎と煙をまといながら回転する、炎上してしまった風力発電機
強風による高速回転に耐えかねたためか、軸の部分が炎上してしまったインド、コーヤンブットゥールにある風力発電機。

炎を上げ、煙をまといながら回転する様子は、恐ろしくもありつつ、格好良くも見えてしまう。

奥に見える1機も炎上後みたいだし、やっぱり強風の影響なのかな。

【関連】
あまりの強風に砕け散る風力発電機
マルチコプターを飛ばした操縦者が、風力発電機の上で発見した意外な光景
ローターそのものが空を飛ぶ、飛行船タイプの風力発電システム Airborne Wind Turbine
空を旋回する鷹が風力発電のブレードに打ち落とされるアクシデント


Windmill Fire Live Palladam Tamilnadu 2016





タグ
炎と煙をまといながら回転する、炎上してしまった風力発電機