ボリビアの17歳の少年がゴミから作った、映画そのままに愛らしいゴミ処理ロボット「WALL・E」
ピクサーの長編アニメーション作品「WALL・E」に登場する、同名のゴミ処理ロボットを自作した、ボリビア、パタカマヤ在住の17歳の少年、エステバン・キスペくん。

ゴミ捨て場から拾い集めたパーツを再利用し、彼が自分で設計、製作したウォーリーは、小さいけれど映画そのままに愛らしい姿。

ゴミ処理ロボットをゴミを再利用して作るというのがいいよね。

【関連】
【画像】本気で欲しくなる、映画「ウォーリー」のWALL・E型デスクトップパソコン 写真6枚
ホントに動く!等身大のWALL-Eを実にリアルに作ってしまったエンジニア
ホントに動く!等身大のWALL-Eを作ったエンジニア、マイク・マクマスター
ロサンゼルスにやってきた地球型ゴミ処理ロボット、ウォーリーが可愛すぎる

Bolivian WALL-E: Teen Inventor Makes Robots Out Of Trash

































タグ
ボリビアの17歳の少年がゴミから作った、映画そのままに愛らしいゴミ処理ロボット「WALL・E」