好きなタイミングで毒を注げる、二層構造になった中国の暗殺用ティーポット
内部が二層構造になっていて、2種類の液体をそれぞれ好きなタイミングで注ぐことができる、中国で暗殺用に使われたというティーポット(茶壷)。

上部の穴をふさいだまま注ぐか、開けたまま注ぐかで、どちらの液体を注ぐか選択できる仕組み。

使われた目的は物騒だけど、この茶壷そのものはちょっと欲しくなるね。

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