命綱なしでエッフェル塔に登り、鉄骨渡りを繰り返したイギリス人男性、ジェームス・キングストンの撮影した映像が恐ろしすぎる
夜間、警備の隙を縫ってエッフェル塔に侵入し、命綱も付けずに鉄骨部分を登ったイギリス人男性、ジェームス・キングストン(James Kingston)。

足を滑らせたら死ねるし、運が良くても重傷は免れない高さだというのに、気軽に登り、歩きまわる行動すべてが恐ろしい。

朝9時に発見され、地元警察に6時間拘束されて、今後3年間は再び登らないように約束させられたんだそうな。

3年経ったらオッケーなんだろうか。

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Climbing the Eiffel Tower | James Kingston: POV Adventures |










































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