中身からっぽなのに為になる話のように思わせる、ウィル・スティーブンのプレゼンテーションが凄い
プレゼンテーションのテーマは“なし”。凄い体験談を聴かせるわけでもなければ、驚くべき研究結果を発表することもなく、ただ「為になる話をプレゼンしているかのように思わせる」だけ。

広めるべきアイデアを持ち寄りプレゼンで披露するイベント「TEDx」にて、ウィル・スティーブンが行った中身の無いプレゼンが、中身が無いとは思えないほどスマートで面白い。

「見掛け倒し」とか「虚仮威し」とか悪い意味で使われるけど、ここまで極めれば大したもんだよね。

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TEDxで賢そうにプレゼンする秘訣 | ウィル・スティーブン | TEDxNewYork










































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