日本の風呂敷に着想を得た、靴紐がなくてもフィットする靴 Vibram Furoshiki
イタリアの靴メーカー、ビブラムが日本の風呂敷に着想を得て製作した靴紐のない靴、フロシキ。

風呂敷で品物を包み込むように、靴底から伸びた帯で足を包んで履く仕組み。

裾部分を開いて履くこともできるブーツタイプのフロシキがちょっと欲しい。

ビブラムって五本指の靴を出してるメーカーだよね。

【関連】
エコバッグよりもコレが流行るべき。撥水加工を施した風呂敷が便利でお洒落
日本人はもっと風呂敷を見直すべきかもしれない
子供の成長にあわせて5年間、履き続けられる靴「The Shoe That Grows」
見ていて気持ちいい。イングランドの靴屋さんによる革靴の補修作業工程


Vibram Furoshiki






































タグ
日本の風呂敷に着想を得た、靴紐がなくてもフィットする靴
Vibram
Furoshiki