住民よりも案山子の方が多い、四国、徳島県の「かかしの里」
四国、徳島県三好市の名頃地区は、住人の数よりもかかしの数の方が多い、別名「かかしの里」と呼ばれる場所。

かかしのほとんどは住民の綾野月美さんが10年前から作りはじめたもので、彼女が作ったかかしの数はおよそ350体。

動かない住人がそこらじゅうに見られる名頃地区は、観光名所にもなっているんだとか。

【関連】
100体以上のリアルなかかしに会える!「かかしの里」| Honda Smile Mission
【画像】日本で一番人口の少ない村がある、ファンタジーのような島、青ヶ島 写真12枚
グレイシー柔術の格闘家たちに練習台人形が襲いかかるドッキリ映像
マネキンの町に迷い込んだ男を描いたショートムービー Still Life

Valley of Dolls






















タグ
住民よりも案山子の方が多い、四国、徳島県の「かかしの里」