手に汗握らないわけにはいかない、高所を恐れぬ若者の映像集
超高層ビルの上や鉄塔の上に登り、外壁の外側にぶら下がったり、足元になにもない鉄棒で懸垂したりする若者。

わずかでも手が滑ったらはるか地表まで真っ逆さまに落ちてしまい、即死は免れない状況だというのに、むしろ笑顔でさらなる限界を求めている様子なのが凄すぎる。

列車の最後部で足を引きずってる少年が、まだしも可愛く見えるレベル。手汗で滑ったりしないんだろうか。

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