【閲覧注意】木の幹にブドウがびっしり!?不思議な植物、ジャボチカバ
見た目も味もブドウのような果実を、木の幹や枝の周囲にびっしりと実らせる不思議な植物、ジャボチカバ。

フトモモ科、キブドウ属の植物で、名前はブラジル先住民族トゥピの言葉で「亀のいる地」という意味。
あまりにも大量の果実が幹を覆い尽くす様子は、びっしりウジャウジャ系が苦手な人は無理だろうなぁというレベルなので閲覧注意。

品種によって味はブドウのようであったり、ライチに似ていたり、薄味であまり味がしなかったりするみたい。
最初見た時、何かに寄生されてるのかと思った。

【関連】
ジャボチカバ - Wikipedia
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