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それでもどうしてもマスクを付けたくない人のための究極の個人防護具

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それでもどうしてもマスクを付けたくない人のための究極の個人防護具

それでもどうしてもマスクを付けたくない人のための究極の個人防護具
人からウイルスをうつされる危険、人にウイルスをうつす危険。

コロナ禍において、それらの危険を少しでも減らすことのできるマスクをどうしても着用できない理由がある人のために作られた、究極の個人防護具。

頭の周りは完全に外界と遮断されつつ、視界は良好。

フィルターで空気を取り入れ、排出し、曇りを取り除き、マイクとスピーカーで快適に会話もできる。

SFっぽくて結構いいかなと思うけど、猛暑の中でこれ身につけるのはさすがにヤバそう。

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投稿日
2020/11/25

新型コロナウイルスによるアメリカでの死者数を視覚化したビジュアルアート・インスタレーション

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新型コロナウイルスによるアメリカでの死者数を視覚化したビジュアルアート・インスタレーション

新型コロナウイルスによるアメリカでの死者数を視覚化したビジュアルアート・インスタレーション
アメリカのビジュアルアーティスト、スザンヌ・ブレナン・ファーステンバーグが、ワシントンD.C.のロバート・F・ケネディ・メモリアル・スタジアム前に設置した大量の白い旗。

これは新型コロナウイルスによる死者の数だけ立てられており、旗には名前やニックネーム、生年月日、没年月日などが書かれている。

この動画の時点で24万7千人分の旗が立てられていて、毎日新たな旗を追加し、数字を更新しているとのこと。

数十万という数字も、その分だけ並んだ旗を見ることでより大きな衝撃となる。

360度映像なので、動画画面をドラッグで周囲を見渡すことも可能。

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投稿日
2020/11/25

昼食時に喉を詰まらせた米ユタ州の学生。友人による咄嗟のハイムリック法で難を逃れる

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昼食時に喉を詰まらせた米ユタ州の学生。友人による咄嗟のハイムリック法で難を逃れる

昼食時に喉を詰まらせた米ユタ州の学生。友人による咄嗟のハイムリック法で難を逃れる
アメリカ、ユタ州の学生がランチタイムに喉を詰まらせ、飲み込むことも吐き出すこともできない状態に。

状況を把握した向かいの席の友人が、ハイムリック法で応急処置。

何度か繰り返した結果、無事に異物を吐き出すことに成功。

非常時に咄嗟に行動できたのも、応急処置をしっかり覚えていたのも素晴らしい。

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投稿日
2020/11/18

ちょっとした違いがすごく重要。重い物は持ち方が大事なのだとよく分かる模型

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ちょっとした違いがすごく重要。重い物は持ち方が大事なのだとよく分かる模型

ちょっとした違いがすごく重要。重い物は持ち方が大事なのだとよく分かる模型
重い物を持ち上げる時、下手な体勢で持ち上げると腰に負担がかかり、ギックリ腰を引き起こす原因ともなる。

立ち上がった状態で重い物を持ち上げるのは、腰に相当負担がかかるというのを実感できる、模型を使った解説。

模型の腰の部分がグキッといきそうで怖い。

【関連】
ちょっとした違いがすごく重要。腰を傷めずに重い物を持つ方法を解説したCG映像

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投稿日
2020/11/04

マスクを越えた高防御。コロナ禍の時代に安全を確保するためのパーソナル空気清浄シールド

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マスクを越えた高防御。コロナ禍の時代に安全を確保するためのパーソナル空気清浄シールド

マスクを越えた高防御。コロナ禍の時代に安全を確保するためのパーソナル空気清浄シールド
日常空間におけるウイルス感染の危険から身を守るためのパーソナル空気清浄シールド「BioVYZR」。

動力付きの空気清浄化システムをを備え、前面および側面の防曇フェイスシールドで視界も広く保てる。

リバーシブルグローブ越しに自分の顔を触ることもできて、軽量でコンパクトに収納も可能。

380ドルという高めのお値段と、見た目のインパクトありすぎるのが難点。

黄色があったらモンスターズインクとかミニオンみたいで可愛くていいかも。

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投稿日
2020/10/19

トイレの排水からサンプル採取、新型コロナウイルスなどのウイルスを検出する、MITのプロジェクト

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トイレの排水からサンプル採取、新型コロナウイルスなどのウイルスを検出する、MITのプロジェクト

トイレの排水からサンプル採取、新型コロナウイルスなどのウイルスを検出する、MITのプロジェクト
MITがキャンパス内の環境を安全に保つためにテスト運用している、トイレの排水からウイルスを検出するというプロジェクト。

トイレ排水から少量のサンプルを採取し、不活性化させた後に新型コロナウイルスやインフルエンザウイルス、ノロウイルスなどの有無を検査。

もしもウイルスが検出されれば、その施設の利用者にウイルス感染したものがいるということになる。

いたずらにPCR検査を繰り返しても、むしろ感染のリスクが上がってしまうこともあるし、まずはトイレ排水から感染の有無を確認するというのはとても賢い方法。

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投稿日
2020/10/12

20年ぶりの演奏。指を動かせなくなったピアニスト、生体工学グローブを着用して再びピアノ演奏が可能に

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優れたバッハ曲の演奏家として将来を嘱望されながらも、サッカーによる事故で左手の指3本が動かせなくなり、1995年には強盗に金属パイプで頭を殴られ、右腕も使えなくなってしまったピアニスト、ジョアン・カルロス・マルティンス(Joao Carlos Martins)。

治療を受けて1996年にカーネギーホールでカムバックコンサートを行ったものの、2000年に手術の失敗で、右腕が本格的に使えなくなってしまう。

それでもピアノや音楽から離れることはなく、指揮者に転向。カーネギーホールを含めた世界各国でコンサートを行ってきた彼が、ブラジルの工業デザイナー、ウビラタン・ビザロ・コスタが製作した生体工学グローブのおかげで、再びピアノ演奏ができる状態に。

これまでに100を超えるガジェット類を受け取ってきたものの、どれもうまく機能しないか、長持ちしなかったというマルティンスさん。

まだ速いテンポでの演奏は難しいけれど、この生体工学グローブは満足のいく出来だった模様。

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投稿日
2020/10/02

トゥレット症候群とはどういうものなのか。その一端を垣間見る、チック症状に抗うお姉さんの11分の映像

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トゥレット症候群とはどういうものなのか。その一端を垣間見る、チック症状に抗うお姉さんの11分の映像

トゥレット症候群とはどういうものなのか。その一端を垣間見る、チック症状に抗うお姉さんの11分の映像
トゥレット症候群(トゥレット障害)を患うジェイド・オコーネルさんが、チック症状に襲われ、抗う様子を撮影。

トゥレット症候群、チック症がどういうものなのかを広く知ってもらうために、40分続いたチック症状のうち、11分間の映像を公開。

口汚い言葉が出てしまうのは、トゥレット症候群の症状のひとつである汚言症によるもの。

自分の体を自分で制御できず、自傷行為も伴う症状。これが長く続くなんて、想像を絶する厳しさ。

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投稿日
2020/09/24

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