動物・自然の映像
2008年05月14日
色んなところで使いまわされてる有名な動画ももちろんあるけど、数が多いから見たこと無い映像もあると思うよ。
個人的には中盤のどアップで迫ってくる猫の映像だけで十分満足なんだけど。
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2008年05月13日
2008年05月11日
いくつもの鋭い爪や牙に囲まれ、絶体絶命であるかのように思えるけれど、当の本人は余裕の様子。
むしろ自分から当たりに行くアグレッシブさを見せ付けて、怯むライオンたちを尻目に悠然と去って行くのだった。
ヤマアラシ、見直した。
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2008年05月09日
飼い主が首根っこを引っ掴んで放り投げても、奴は何度でも這い上がり、攻撃し続けてくるのだ。
縄張りを主張しているのか、よっぽど犬に対して恨みがあるのか、誰かに依頼されたのか。
ボートを走らせ一安心したら・・・・っていうシチュエーションがホラー映画っぽい。
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でも、小さな鴨の雛を捕食することもあるようで、ちょっと隙を見せたちびっ子をがっぷり食ってしまうのだ。
たとえ親鴨が近くにいようとも、食っちまえばもうコッチのものみたいな。
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2008年05月08日
色や形が面白いのか、音がするのが楽しいのか、ビニール袋やボールを動かすたびにイルカの視線が上下に、左右に。
水槽の中って退屈なもんだから、珍しいものには興味津々なんだろうね。
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2008年05月06日
2008年05月05日
ところが思わぬハプニングにより、水槽の水が一気に濁ってしまうのだ。
ガラス越しで影響ないとはいえ、あんまり近くで見たくない光景なのは確かだよね。
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2008年05月04日
2008年05月03日
ほとんど腐敗せず、ここまで完全な姿で解剖調査できることは今までに無かっただけに、触手には鋭いカギ爪が付いていることとか、意外と美味しく食べられちゃうこととか、様々な事実が明らかにされている模様。
それらの事実の一つが、現在までに確認されている生物の中で最も大きな28センチの目玉を持っているということ。
どこからどこまでが目玉なのかわかり辛いけど、28センチって一抱えはあるよね。
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穴の大きさは1インチ、500円玉よりもちょっと小さいサイズ。
そんな穴からだって余裕で抜け出しちゃう蛸ってさすが軟体動物と言われるだけの事はあるのだ。
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2008年05月01日
いつも一緒に行動し、じゃれ合い、並んで草を食んでいるのだ。
まさにリアル「バンビ」と「とんすけ」だね。
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なぜ揉むのかと問われれば、そこに胸があるからとそう応えそうな達観した趣さえ感じられるのだ。
そりゃまぁ邪心とか煩悩とかとは完全に無縁にフニフニしてるわけだしね。
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2008年04月29日
夜の闇にまぎれて飛来するフクロウを、毒の毛針攻撃で撃退するタランチュラ。
カエルを守ったっていうよりは、タランチュラの生息域にカエルが集まってるような気もするね。
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