DOOMの1シーンを超リアルに編集する過程を早回ししたフォトショップ・スピードアート一人称視点のアクションゲーム「DOOM」の画面を元に、背景からモンスター、メニュー部分に至るまで、全てをリアルに編集してしまう過程を紹介した映像。

フォトショップを使い、様々な素材を切り貼りして、凄まじいスピードでリアル版DOOMが出来上がっていくのだ。

モンスターの各部を猿やサイなんかの動物から流用してたり、主人公の顔をいかつい俳優さんから流用してたりするのが面白かった。
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Doom - Pinky Demon Blocks the Exit - Photoshop Speed Art
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