【画像】肉眼でよくぞここまで!江原由香里のミクロアート写真21枚虫めがねや顕微鏡を使わず、肉眼で極小アートを作り出すアーティスト、江原由香里による作品の写真21枚。

米の一粒に文字を書き、鉛筆の芯を削って彫刻し、折り紙や花札、絵画も極小で作り上げる。
鉛筆に至っては芯の太さが0.1ミリ以下という細さで、これまでの世界最小記録である0.3ミリを大きく上回るものなんだそうな。

実は昭和記念公園のイルミネーションを見に行った際に、彼女の出店から作品を知って、19枚目以降のキノコはその時に購入させていただいた作品。
知り合いの革職人さんに革紐の制作をお願いしてネックレスにした。

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source:microart


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