虫めがねや顕微鏡を使わず、肉眼で極小アートを作り出すアーティスト、江原由香里による作品の写真21枚。米の一粒に文字を書き、鉛筆の芯を削って彫刻し、折り紙や花札、絵画も極小で作り上げる。
鉛筆に至っては芯の太さが0.1ミリ以下という細さで、これまでの世界最小記録である0.3ミリを大きく上回るものなんだそうな。
実は昭和記念公園のイルミネーションを見に行った際に、彼女の出店から作品を知って、19枚目以降のキノコはその時に購入させていただいた作品。
知り合いの革職人さんに革紐の制作をお願いしてネックレスにした。
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source:microart
世界最小


この記事へのコメント
1. 名無しさん
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宇宙と素粒子の関係に通じるものがあって,もしかしたら科学と芸術は
モチベーションが同じところにあるのかもしれないと思った.
実物を見てみたいなぁ.
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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平泳ぎの選手に「クロールならもっと速いのに」って言ってやれよ
4. 名無しさん
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より精密=よりいいもの、ではないと思うよ
5. 名無しさん
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水泳は、泳いでいるところを見せるだろ
作品は完成された物をみせるだろ
顕微鏡や虫眼鏡を使わないという事にたいして意味は無いとおもうが?
使う使わないは作者の自由だが
それをことさら、使わなかったんですとアピールするポイントじゃない
6. 名無しさん
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ある制約のもとに、何かを成し遂げたtなら、
十分アピールポイントになるはずだが?
7. 名無しさん
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8. ハゲ
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9. 名無しさん
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その理屈だと泳がなくても船に乗ればいいし絵を描かなくても写真を撮ればいい
自分の持ち前の肉体で限界に挑戦することに面白さを見出すってのは一般的な感覚だと思うな
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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ぜひ叩き合わずに続けてほしい.
虫めがねとかを許容してしまうと,究極的には電子顕微鏡で
原子を並べて文字を書いたりとかになるし,
芸術は受け手が共感できるかどうかが大事だと思うので,
「使わない」という制約には意味があると思う.
12.
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知らんけど
13. 名無しさん
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17や21みたいにパーツをつけてストラップとかイヤリングにしたら、いいかも
14. 名無しさん
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asupe
15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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17. 名無しさん
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写真でいいじゃんって