これはひどい。何があっても歌い続けるアメリカの番組企画「キラー・カラオケ」アメリカのテレビ局、tru TVの新番組、あるいは何かの番組の新コーナー「キラー・カラオケ」は、何があっても歌い続けなければならない過酷な内容。

目の前に置かれた中身の分からない箱の中に手を入れて、中に何があったとしても歌い続けなければならない。
同じく中身の分からない箱の中に頭を突っ込み、何がいたとしても歌い続けなければならない。

1個目の箱で恐怖を与えておいて、2個目の箱にアレを入れておくあたりのチョイスがいやらしい事この上ないね。
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Head Case 3 | Killer Karaoke


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