富士山麓に暮らして30年以上。樹海の自然環境を調査・保護する傍ら、自殺防止のために樹海の中をパトロールしてきた早野梓さん。20数年に渡って100体以上もの遺体を発見してきた彼と共に樹海の中へと足を踏み入れ、樹海に関する話を聞きながらカメラを回したドキュメンタリー映像。
映像の中には自殺者の写真や白骨遺体も登場するので閲覧注意。
「なんでこんな綺麗な森で自殺しちゃうんだろう」という彼の言葉が印象的。
【関連】
早野 梓 -青木ヶ原樹海 富士山麓 つれづれ日記-
屋上の少女 人生の素敵なことは、だいたい最後のほうに起こる。
幸せな家庭を一瞬で破壊する愚かな行為をあなたは望みますか?
自殺を図った女性の背後からこっそり近づき、見事阻止した男
Suicide Forest in Japan


この記事へのコメント
1. 名無しさん
返信する
2. あい
返信する
の私生活に不透明な一面が!
来日したFBIの意図とは!
3. 名無しさん
返信する
wwコーヒー返せ
4. 名無しさん
返信する
難しい問題だ
5. 名無しさん
返信する
6. 名無しさん
返信する
やっぱSTOP自殺を謳いつつ、自殺ステマでガンガン報道してんのかなと不思議に思うんだ
7. 名無しさん
返信する
8. 名無しさん
返信する
思ってるほど日本は豊かじゃないよ
9. 名無しさん
返信する
10. 名無しさん
返信する
遊歩道も整備されてるから
死のうと思って道を外れても
簡単に別の遊歩道に出ちゃうんだよね
でもって遊歩道でないところは溶岩や木の根で足場が悪くて
滑って躓いて転んで軽い怪我して痛い目に遭って
それで思い留まる連中がやたら多いんだと
11. 名無しさん
返信する
12. 名無しさん
返信する
13. 名無しさん
返信する
お前ら自殺の計画を立ててみ
なるべく迷惑にならないようにって考えたら大体似たようなもんになるよ
電車とかはまず衝動的自殺だしまともな人間ならどれだけ迷惑かかるかわかるはず
部屋で釣る場所あるか?思いついた場所は体重ささえられるか?
第一発見者が家族になるだろうけど自殺した姿を見せるのか?
一人暮らし?お前に貸したばっかりに事故物件になっちまうんだな
飛び降りる場所あるか?落ちた時に誰にもぶつからないような場所
薬もカットも本当に死ぬ気があったら選ぶ方法じゃない
14. 名無しさん
返信する
住んでるところから離れてする奴多いみたいだな
わざわざ東京のほうから1時間も離れた地方で死にに来るんだよ
15. さざえ
返信する
「自死」と言って欲しい。なるほど人間には死ぬ権利もあって良いのではと・・
思いますね。
簡単に「自殺は良くない」と言うなかれ。。(。◕ˇ❤ˇ​◕。)
16. 名無しさん
返信する
17. 名無しさん
返信する
18. 名無しさん
返信する
第二の長谷川研究員が出てきたかとオモタ。(;´Д`)
19. 名無しさん
返信する
地元でもあったなあ。わざわざ東京から車で来てさびれた神社で首吊った奴とか、数十年前だけど近所の寺の境内で焼身自殺を図った身元不明の女性とか(近所のガソリンスタンドで灯油を買ったことは分かったが、誰も見たことの無い女性で結局未解決)。
しかし20年で100体って少ないな。電車だと中央線だけでも毎年20人轢いてるらしいから、中央線の方が自殺の名所としては人気なのかな?
20. 名無しさん
返信する
21. 名無しさん
返信する
22. 名無しさん
返信する
23. 名無しさん
返信する
このおじさんが自殺を止められないなんて事はないと思う。
途中のテントの人にもプレッシャーを与えないように話してるし。
むしろ自殺者をしっかり止められる人なんて、その人の関係者くらいでしょ?
年間三万人の自殺者だっているんじゃない?
いちいちニュースになるわけでもないし、いてもおかしくない。
24. 名無しさん
返信する
人を巻き込むんでなければ多少の迷惑は我慢するよ
思う存分おやりなさい
ただやり直しは効かないから悔いのないように
25. 名無しさん
返信する
一番迷惑を掛けさせない国有林だからなんじゃないかな
事故でもない限り、商業施設や賃貸等
他の人の土地で死ぬ=賠償金が発生するからね
26.
返信する
27. 名無しさん
返信する
28. あ
返信する
ただ存在しているだけであって役に立つ立たないでない
彼らは孤独を選んだだけ
29. 名無しさん
返信する
30. ぶょぶよ
返信する
31. ぶょぶよ
返信する
32. ぶょぶよ
返信する
33. 名無しさん
返信する
34. 名無しさん
返信する
年間3万人...1日100人がこの国のどこかで...
月並みだが、死ぬ勇気があったら何でもできると思うのだが...
35. 。
返信する
36. ヤンママ
返信する
37. ヤンママ
返信する
38. 名無しさん
返信する