予算700ドルで作られた海外製ロックマンのショートムービー Mega Man X打ち捨てられ、朽ち果てて廃墟となったドクター・ライトの研究所で、100年の時を経て起動した人型ロボット、メガマン。

電脳空間で目覚めた彼は、同じくドクター・ライトによって作り出された戦闘用ロボット、プロトマンとの戦闘訓練に挑む。

700ドルの予算にしては非常に出来がよい、ロックマンを使ったファンムービー。

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Mega Man X
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