脳性麻痺の息子のため、歩行訓練マシンを自作した父親の記録映像脳性麻痺により、運動機能に障害を持って生まれた息子に歩行補助器を自作してあげた父親。
しかし、息子の成長と共に「歩行を補助する」のではなく、「補助なしでも歩行できるように訓練する」ための機械を作るように。
自分が歩く足の動きを観察し、実験に実験を重ね、息子が歩き方を体で覚えられるような歩行訓練マシンを作り上げ。

その結果、息子はつかまり立ちの状態を維持したり、手をつないで歩いたりできるようになったのだ。
現在では短い距離だけど、自分ひとりで歩くことも。
父親の愛も、息子の努力も凄い。

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