拡張現実で光弾を撃ち合う未来のサバイバルゲームが楽しそう視覚にさまざまな情報をプラスする拡張現実を使い、光弾を撃ち合って戦う近未来のサバイバルゲームをイメージして作られた「こうだったらいいな」という映像。
PCやゲーム機で遊ぶFPSと、BB弾を発射する銃で実際に戦うサバイバルゲーム、その双方のいいところを合わせた感じ。
FPSもサバイバルゲームもどちらも楽しいけれど、こんな風にFPS風に楽しめるサバゲーになったらさらに楽しそう。
着弾すると同時にあんな感じの弾痕が残るように、サバイバルゲームフィールドの壁面にセンサーとLEDを設置したらそれだけでも相当楽しいかもだね。
お金は相当かかるだろうけど。


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