配線し、設置したエレキギターの上に小鳥たちが止まり、動くことによって演奏される、偶然を利用した音楽なのだ。
木の枝を突っ込んで巣を作ろうとしているっぽい小鳥が、演奏しようという意志を持ってるかのように見えちゃうね。
【関連】
牛が放牧された牧場で偶然が重なって聞こえた「The Final Countdown」
音楽に合わせてノリノリで踊るオウム
Ce'leste Boursier-Mougenot at Barbican Centre, London
管理人への連絡、面白い映像やゲームのタレコミ等の情報提供は、メールフォームまで!
Copyright © 2011 小太郎ぶろぐ. All Rights Reserved. Powered By livedoor & livedoorBlog.
この記事へのコメント
1. 名無しさん
返信する
2. 名無しさん
返信する
芸術ではあると思う。
3. 名無しさん
返信する
4. 名無しさん
返信する
音楽じゃないですな。これは・・・
自然を使えばなんでも芸術になると勘違いしているただの自己陶酔のような気がするわ。
まぁおいらは芸術がどうやら理解できないみたい。
5. 名無しさん
返信する
6. 名無しさん
返信する
これが音楽じゃないならケージの4分33秒なんてもってのほかだな。
7. 名無しさん
返信する
8. 名無しさん
返信する
9. 名無しさん
返信する
これを犬猫の足につけ効果音だせばいい
10. 名無しさん
返信する
俺はあれを音楽とは呼びたくないな。自分で作った音じゃないのに自分のものとしているあたりがすごくむかつく。
音楽とは違う新しい芸術としてみたほうがいい気がする。
11. 名無しさん
返信する
またベタな例出してきたな。
あれはちゃんと自分でやってる(?)だろ?
音楽というよりは、音楽要素を取り入れた新しい文化?とかそういうのだろ。
一般定義としては実験音楽とされているけど。
12. 名無しさん
返信する
13. 名無しさん
返信する
俺はーそう思っただけでえー定義とかあーそういんじゃあーないしー
なんてのはもってのほかだぞ
14. 名無しさん
返信する
15. 名無しさん
返信する
こういうテクスチャの音楽は結構ある
16. 名無しさん
返信する
小鳥かあいい
17. 名無しさん
返信する
知らない人からすりゃ音楽とは言いたくないかもしんないけど
18. 名無しさん
返信する
19. 名無しさん
返信する
20. 名無しさん
返信する
なまじ音楽じゃないからなのかもね
21. 名無しさん
返信する
秩序は関係ないよ。
22. 名無しさん
返信する
23. 名無しさん
返信する
他の楽器も置きたい。フンの始末とかどうするんだ?
>>19
バッタは、外敵の揺らす葉っぱの「カサッ」って音には敏感だが
横で銃声が鳴っても反応しない。みたいなシステム
小鳥にギター音は「危険」と感じないんだろう
24. 名無しさん
返信する
25. 名無しさん
返信する
26. 名無しさん
返信する
ハナタラシは30年前に同じことやってた
これを音楽じゃないなんていうやつは古典的な耳しか持ってないおっさん もし若者だったら終わってるね
27. 名無しさん
返信する
俺の答えはそれでいい
28. 名無しさん
返信する
俺も現代音楽は聴いてるが、これはあくまで「小鳥」の作った曲であってこの外人の曲ではない。それだけはゆずれない。
29. 名無しさん
返信する
連中は一応、計算して考え抜いてあの音出してたんだぜ。
鳥が偶発的に出してる音と一緒にして欲しくねーなぁ。
と、エッグやベアーズに出入りしてた元ノイジャン系バンドマンが言ってみる。