時速112キロで走る自転車が転倒すると、冷凍した鮭の切り身みたい時速70マイル(約112キロ)で高速疾走する自転車。
一直線で何も障害物はない道路だけど、バランスを崩して転倒、勢いがついたまま滑り続けてしまうのだ。
高速走行時に空気抵抗を限界まで無くす流線型のボディーが、転倒するとさながら冷凍した鮭の切り身のよう。


情報:平沢すすぬさん

High Speed Streamlined Bicycle Crash!


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